vision

セレナイルの理念


「すべての人に繋がりを」
IT化が進み急速に発展している現代において、人と人との出会いは軽視されつつあります。
オンライン、web上で完結する現代だからこそ人と人の出会いを大切にしなければなりません。

私たちの「serenile」という名前は「serendipty」と「juvenile」という二つの単語を掛け合わせたものです。
「serendipity」は運命的もしくは偶発的な出会い、「juvenile」は青年や若者という意味があり、
若い頃は当たり前だった人と人との繋がりの価値を忘れないで欲しいという意味を込めています。

Serenile team

セレナイルのメンバー


セレナイルは、「人との繋がりを大切にする」という理念に共感した仲間で構成されています。
大学で出会った私たちは、その若さ、行動力を生かしてどんなニーズにも迅速に対応します。

Serenile 共同創業者

寺谷 禎紘 Tomohiro Teraya

愛媛県松山市出身。愛媛県立松山東高等学校卒業後、慶應義塾大学環境情報学部に入学。大学時代に複数の新規事業に携わり、某IT企業ではCIOを担当。「人と人との繋がりが薄れていく現状を打破したい」という思いからチームメンバーとともにSerenile(セレナイル)を設立。

Serenile 共同創業者

和田 吉平 Kippei Wada

千葉県浦安市出身。私立麗澤高校卒業後、慶應義塾大学総合政策学部に入学。ITの知識に精通し、大学では「IT×医療」の研究に没頭。エンジニアとして幅広いタスクを行い、大手IT企業では新規事業立案制度の運営局として新規立案の審査フローの設計を行う。